DataDeckでクロスデータマネジメントを実現しよう!【特典付記事】

こんにちは! 売上を追い求め、日々Webマーケティングに勤しむ皆様は、こんな状況に陥ったことはありませんか? 「このサイトの最近の分析データを持ってるのは誰?・・・えっ、今日休み?」 「いつの間にFacebookで広告出してたの?聞いてないぞ!」 「担当者が独自の判断で動いており、会議の度に状況確認と認識合わせが必要・・・」

遠隔地でも楽々!GoToMeetingでWeb会議

こんにちは!マーキュリーの鈴木です。 今回は、私たちが目指している距離を感じさせないコミュニケーションをテーマに「Web会議」についての記事です。

米国71%もの企業が社内コミュニケーションに動画を活用? スピーディな情報共有と従業員の帰属意識を生み出す動画社内報のススメ

こんにちは! 本日は社内コミュニケーションについてのブログです。 今回は、社内報でどのようなことができるか、データをもとに注目してみたいと思います。

母国語に勝るものはない!?欧州連合におけるインターネットユーザーの行動とは?

国や文化が異なりながらも国境を越えて単一市場を創設した欧州連合(以下、「EU」)。自国では入手できない商品やより安価な商品を求めて、国を越えてのオンラインショッピングはもはや当たり前。しかし、そこにはやはり言葉の壁が存在し、いくら同じEU内とはいえ国を越えたオンラインショッピングに二の足を踏む人も多いといいます。言葉の壁がオンラインショッピングをするインターネットユーザーにどのような影響を与えているのか、消費者の購買行動と共に考えてみたいと思います。

「あなただけに」を実現した動画マーケティングとは?

こんにちは! 本日は動画マーケティングについてのブログです。 皆さんは「パーソナライズド動画」という言葉を聞いたことはあるでしょうか? 今、とても注目されているマーケティングの手法なんです。

DOMOPALOOZA 2016 2日目(2016年3月23日)ザックリレポート

昨日のレポートに書かれなかった重要な事が1つあります。 それは、Domoの無料版が提供される事が発表されました。 これって凄い事ですよね?先進的なBIツールを無料で利用できます。 Salesforce、Google Analytics、Marketo、Pardot、Eloqua、Google スプレッドシート、Dropbox、PostgreSQL、MySQL、ローカルのエクセルファイルなどと繋げたりしながら、まずは自社にどういったデータがあるのか、自社のデータを繋げるとどんなことが見えてくるのか?を無料で試して、実際に自社で活用できることをリスクゼロで試すことができます。 その上で、将来は容量や機能が足りなくなってきたら有料版に切り替えて行く事が可能です。 提供時期や無料版に含まれる機能やストレージ容量などの詳細はまだ不明ですので、Domo社のアップデートを楽しみに待ちましょう。

DOMOPALOOZA 2016 初日(2016年3月22日)ザックリレポート

今年もやって参りました。DOMOPALOOZA! 和太鼓のパフォーマンスで始まったオープニングでは、創業者兼CEOであるJosh Jamesさんの日本に対する想いを感じることのできる演出でした。 (ちなみに製品名「Domo」は日本語の「どーも」が由来だそうです。他にも「SUMO」などDomo用語には日本語由来が多いです)

言葉の壁を乗り越えるカギは翻訳テクノロジーにあった

個人や企業が国を越えて活動しようとすると、そこには言葉という障壁が立ちはだかります。テクノロジーが進化する以前は、言葉の壁を越えるためのコミュニケーション手段として、文章の場合は翻訳家を、口頭の場合は通訳者を介す必要がありました。

言葉の問題は時として権力争いを表面化させ、グローバル企業を分裂に追い込むことがある

社内の円滑なコミュニケーションを図るために、英語を公用語とするグローバル企業は次第に増えています。しかし、英語の公用語化は、時として思わぬ方向に進むことがあります。今回は、グローバル企業の言葉の問題に詳しいハーバード・ビジネススクール准教授、セダール・ニーリーさんの研究について、こちらの記事をもとにご紹介したいと思います。

言葉と文化の壁がビジネスに及ぼす3つの影響とは?(その2)

「言葉と文化の壁」がビジネスに及ぼす影響について、前回は「組織の生産性」という視点から考えました。今回は「多国籍メンバー間の協働」、「顧客の囲い込み」との関係性を引き続きこちらの記事をもとにご紹介しましょう。