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【イベント】 2008/7/8

7月20日(日)開催 12時間+9分耐久レースに参戦します

マーキュリープロジェクトオフィスの自動車レースチーム「Speed Logic」は、2008年7月20日(日)に栃木県ツインリンクもてぎサーキットで開催される、「idlers Games夏の12時間+9分耐久」に参戦します。
マーキュリーではこのイベントの観戦チケットをご用意しております。ご希望の方はお客様各担当者へお気軽にお声掛けください。
また、イベント当日にレースチームをサポートしていただくピットクルーも募集中です。レースカーの爆音を全身に感じながら、ピットエリアで生のレースをこころゆくまで体験していただけます。


開催日 2008年7月20日(日)
参加チーム名 Speed Logic
参加車両名Speed Logic インテグラ
ゼッケン30
開催地ツインリンクもてぎ
アクセス会場へのアクセス案内
レース詳細タイムスケジュール [PDF]



観戦チケットをご用意しております。ご希望の方はお客様各担当者へお気軽にお声掛けください。
当日のクルーも募集しております。レースカーの爆音の中、ピットエリアなどでレースチームをサポートしていただける方を募集しております。

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スピードロジックについて
1998年頃より赤堀が中心となりスポーツドライブ愛好家が集まり、様々な地域で開催される草レースに参戦し続ける。2003年にツインリンクもてぎで開催された12時間耐久レースでは108台中総合ランキング6位になるなど徐々に成績を伸ばす。
レース車両はHONDA車を中心に、CR-X、Prelude、INTEGRA TYPE-Rなどをベースに車両制作を行っており、当面の目標はツインリンクもてぎにて開催している「Joy耐」への参戦と入賞を掲げ、将来は全国でシリーズ開催される「スーパー耐久」への参戦を狙っている。

日本アイドラーズクラブについて
ポルシェ系やMINI、アルファ、フィアットなど外国車などをクラブなどを束ねる、上品で大人な自動車愛好家を中心とした団体。定期的に大規模なイベントを開催しているが、イベントのファンよりも、日本アイドラーズクラブへのファンも日本中に多く存在する。最近では 「アイドラーズマガジン」も発行。

ツインリンクもてぎ(Twin Ring Motegi)について
栃木県芳賀郡茂木町にある自動車レース場。1997年10月営業開始。四輪のインディ・レーシング・リーグ (IRL)や、二輪の日本グランプリ(もしくはパシフィックグランプリ)の開催で知られる。全長2.4kmのオーバルコースと全長4.8kmのロードコースの2つのコース(周回路)を併設する、世界でもまれなサーキット施設であり、本田技研工業の100%子会社として作られた。現在は鈴鹿サーキットを運営する鈴鹿サーキットランドと合併した新会社「株式会社モビリティランド」が運営を行っている。
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